2010年09月08日

季節の、変わり目。

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朝夕と多少は過ごし易くなった気がします。
一昨日前、エアコンをつけたまま寝ていて、
朝、起きると喉が痛くなっていました。
口を開けたまま一晩かけて
そのへんのウイルスを
思いっきり吸い込んでいたのか、
体調全体がどうも優れません。

特に何かを飲み込む時に、
なんとも言えない痛さが残ってしまい、
食事をするのがあまり楽しくない・・・。
それどころかコーヒーを飲むのも、
胡麻麦茶(最近はまっています・・・)を
ゴクゴクといただくこともままならず、
生きていく上で大切な一部を、
放棄しているような悲壮感が出てきました。

幸い今のところ声が枯れることはないのですが、
経験的にこの後(今日の夕方くらい)は、
一時的ハスキーボイスになる予感がします。

さて、昨日、ご紹介した年輪のメモ帳に
文字を書いたモノを紹介しておきます。
こんなふうな納まり?になり、
どこか悪戯書き的?な感じが良いでしょう。

皆さん、季節の変わり目ですので、体調に気をつけてお過ごし下さい。
Posted by hasegawa 04:26:44 | No comments

2010年09月07日

それは付加価値なんだろうな。

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住まいのことを中心に
最近は仕事の流れを創出しています。
そんなことばかりを考えていると、
どこかで不思議とそれらに関しての
気になるモノたちを見つけることがあります。

写真は青山ブックセンターで見つけた、
年輪のメモ帳・・・。
デザイン制作者は(おそらく)佐野研二郎さん。
元博報堂の売れっ子ADさんのはずです。

購入してからしばらくは机の上に置いて、
何かメモする機会がある時に使用していました。
残念ながら裏にポストイットみたいな糊が
付いていないので多少・・・
使い勝手は悪いかな。

それでも年輪に書いた時の文字の感じが、
(多少、見難いけど)
不思議な存在感になります。
そういえば小さな頃にどこかの木の板に、
悪戯書きをした感触に似ているな・・・と、
そんなことを思い起こしながら、メモを取るのです。

同じメモ帳でも黄色地に糊の付いたタイプや、ショッキングピンクなど、
おおよそ人には見せたくない色のタイプが多い中、
こんなふうな「懐かしい感覚」をくれるプロダクトに、拍手したい。
Posted by hasegawa 03:37:00 | No comments

2010年09月06日

憂鬱な品質。

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写真は六本木ミッドタウンの中にある、
JAGDA本部前、イベントフロアの、
何も展示されていない風景です。

先週の木曜日はJAGDAの
個別の委員会がありました。
私個人は昨年まで「教育委員会」という、
名前の会で活動をしていたのですが、
今年からは名称が変わって、
「ワークショップ委員会」という名前になっています。
委員長は左合ひとみさん(留任)で、
大坂の三木建さんや北海道の鎌田さんなど、
全国のメンバーが幅広く参画している委員会です。

今年は役員改選が行われ、
組織変更もいろいろあったようで、
事業の名前だけが変わり、
メンバーは同じで継続事業・・・。
どうして名前が変わったかは、
どうも大人の事情が少し垣間見れます。
主観にもとづいたコメントはこんな場では控えるのが、
エチケットだと思うので、これ以上は書けませんが、
既存の組織が同じ事業を進行するのに、
わざわざ名前を変える合理性を、私は感じません。

それにしてもデザイン業界は、
いろいろな側面を見せ始めています。
「受注産業」という体質がもたらす困難な部分が顕わになる反面、
(こう見えても)情報産業の一翼・・・という先進性が創りだす微妙な希望。
そしてJAGDAという日本を代表するデザイン組織が維持しなければいけない、
「品質」というテーマが相まって、フットワークを重くする場面も多々あります。

少しぐらいルーズでも、可能性を優先したい急ぎ足の精神と、
ほどほどのデザイン品質を、日本の代表する組織が肯定できない(したくない)、
そんな思いがたちがいろいろな場面で議論し、葛藤しています。

(あくまでも個人の精神の中での話ですが・・・・)
Posted by hasegawa 12:21:00 | No comments

2010年09月05日

ドーンと、一括で。

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東京に滞在と言っても、
金曜日などは名古屋を
日帰りで往復してきました。
悪いことに(おそらく最近は毎日なんだろうけど…)
当日は38℃の気温が記録された1日。

500メートルくらい歩いたら、
汗と気力を500ミリリットルくらい
道々に落としていました。
よくニュースでも取り上げられているけど、
名古屋、岐阜方面は暑い場所です。

当日はオンリーワンリビングの企画会議。
その席の中で印刷経費の問題が
少しだけ話題になっていました。
なんでも現在、発刊されている4冊のカタログを、
大手の1社(どうも凸版さんらしのですが)で、
まとめて印刷をすると2,000万円以上の
経費の削減が見込めるような展開。

いったいどんな根拠でそんな数字が出てくるのか、
とても不可思議なんですが、
これも大手なりの戦略なんでしょうね。

実際「見積もる」という過程で、
制作当事者になんの質問もない状況の中、
いったい彼たちは何を見積もっていたのか、不可思議な話です。
1つひとつの仕事にはデリケートで見え難いことが多くあります。
全体のプロセスの流れ、紙の質、加工のリクエスト、色校正の条件など、
それぞれには、それなりの事情・・・というものがあるはず。
そんなことも分からずに「まとめて、印刷したら・・・」、そんな発想です・・・。

それにしても、その無神経で大雑把な感性は、私自身の仕事も、
「まとめて、印刷したら・・・」の中に入れられてしまいました・・・(笑)。

節操の無い進行は、発展しはじめた仕事の可能性を、少しずつ壊している気がします。

きっと来年あたりは「中国で・・・」なんてことになるのかもね・・・。
Posted by hasegawa 22:46:41 | No comments

ラッシュ、アワー。

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東京の移動は山手線や
地下鉄が中心になるのですが、
混雑している時間帯はどうも駄目です。

朝とか夕方にはなるべく
打ち合わせをしないように
約束を重ねるのですが、
それでも時々、混雑に埋もれてしまいます。
それに今年の暑さはオジサンの体力を
容赦なく打ちのめすので、
ここ2、3日はどうも体調が優れません。

じつは都内に6日目の滞在になっていて、
その上、今日は「嵐」という
アイドルグループのコンサートの
付き添いを身内に頼まれ、
混乱の端に飲み込まれていました。

なんということでしょう…。




Posted by hasegawa 08:56:16 | No comments

2010年09月03日

現代のライフスタイルにマッチする、新しい発想のいぐさ家具。



伝統に裏打ちされたクラフトマンシップとモダンなセンスが融合した、新しい発想の家具「IGSAシリーズ」です。

畳の上に座り、物を置き、寝転がる、という普遍的な行為そのものを抽出し、現代のライフスタイルに合うようにデザイン。カラフルに染め上げた国産天然イ草と、メタルフレームの組み合わせは、純和風からシンプルモダンまで、さまざまなスタイルの住まいにマッチするでしょう。

カラーは、画像(上)のブラック、画像(下)のオレンジのほかに、パープル、イエローグリーンがあります。

また、デザインは、画像(上)のラウンジチェア、画像(下)のハイスツールのほかに、スツール、ロースツール、ローテーブルがあります。



「IGSAシリーズ」についての詳細は、WEBナビ一般会員にご登録するともれなくもらえる資材カタログ「ONLY ONE LIVING L-3」をご参照ください。

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Posted by Yoshida 14:34:03 | No comments

2010年09月02日

いつまでもリゾート気分で暮らせるわが家。



ダイナミックな梁と節目が美しいスギの腰壁と床材は、「長野の環境に合わせて木をふんだんに使った家にしたい」という施主の希望に沿って、大胆にデザインされたもの。
テレビ裏のパーテーションとキッチンカウンターには石材パネルを採用していますが、木と石がうまく調和しています。






「釣り具の収納をどうしようかと悩んでいたら、こんなに格好よくつくってくれました」とご主人が見せてくださったのが、納戸にある釣り竿専用の収納フック。
趣味である渓流釣りの道具やスノーボードも創意工夫でゆったり収納できる余裕の広さが確保されています。



2階に上がってみると、なるほど「最初はリビングにしたいと思った」というのがよくわかる、すばらしい眺望。
ここには部屋をつくらず思いっきり広いバルコニーを設けては、と提案したのもチーム熊さん。
「ホームパーティーをしたり花火を眺めたり、子どももきっと喜ぶと思います」と奥さんも楽しみな様子です。


掲載/「住まいNET信州」VOL.15
施工/一の家 熊さん (株)熊木住建

→施工会社の情報はコチラから




Posted by Yoshida 15:38:31 | No comments

規則正しく空けられた四角い小さな穴がポイント。



ポストは意外にボリュームがあり、場所をとるもの。存在感も十分なので、すっきりとした玄関まわりを目指すなら、門塀や外壁と一体感のある壁掛け型がおすすめです。外観とのバランスを考えながら、色や素材、デザインを選びましょう。

「ティンブク」と名づけられたこちらのポストは、ステンレスのパネルに、規則正しく空けられた四角い小さな穴が印象的な商品。一切の無駄をそぎ落とした精悍なデザインは、シンプルから和風まで、あらゆるモダンスタイルの住まいに調和します。

パネルのカラーは全部で9色。価格は¥55,650〜。

玄関のフォーカルポイントになりそうなインパクトのあるレッド、和の風合いを感じさせるブラウンとグリーン…、住まいの雰囲気に合わせてお好きなカラーをお選びください。 

「ティンブク」についての詳細は、WEBナビ一般会員にご登録するともれなくもらえる資材カタログ「ONLY ONE LIVING L-3」をご参照ください。

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Posted by Yoshida 11:43:08 | No comments

2010年09月01日

住宅が、住まいに変わる時。

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8月も終わったというのに
どうしたものでしょう。
暑い・・・。
いつも宿泊をする銀座のホテルは、
割引料金のせいなのか、
それともこのホテルの許容範囲を
越えてしまった暑さなのか、
エアコンの効きが悪くて、参った。

設定温度を18℃にしているのに、
どう考えても29℃くらいはないか・・・。
そんな現実と仲良くしながら、
2010年の9月は始まりました。

SDCのこれからの方向は、
インテリア・・・というテーマに向かいます。
「住宅」とういハードの中で、
固有の個性を鮮明にできるキーワードとして、
もう少し意識的にこの分野を育ててみたいと
最近は考えています。

それは単にオシャレなソファーを紹介するとか、
デザイン性に特化した椅子を自慢するとか、
高級海外ブランドやローコストなインテリア情報を
何処かの雑誌のように集めるつもりはありません。

例えば1つの手洗いボールが創られている背景、
それは歴史であったり、場所であったり、
そして人々であったり・・・。
深度のあるインテリアの情報をご紹介することで、
人々の「購入すべき理由」を、
鮮明にしていきたいと考えています。

そんなふうにこれからの住宅づくりが、
1つひとつの設備やインテリアをもう少し拘ることができたら、
1件の住まいが出来上がった時には、
とても納得度が高い住宅になっているでしょう。

それが「住宅」を「住まい」にという価値に変化させる、
とても大切な1歩ではないか・・・と思えるのです。
Posted by hasegawa 07:14:10 | No comments

2010年08月31日

散漫が創る迷路。

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とても大切な1週間のはずですが、
イマイチ仕事がはかどらず、
少しイライラしています。
最近、著しく集中力が落ちているような、
そんな気がするのは、年齢的なことも
大いに影響しているんだろうけど、
案外、元来の才能かもしれません。

ところで先日、新幹線で移動の時に
目の前の収納された状態のテーブルを
じっと見つめていたら、
どこか人の顔に見えてきました。

それも日本人ではなくて、
鼻の高いなナイスミドルな外人のオジサン。
ちょっとオシャレな感じの雰囲気がする、
そんな姿が浮かんできました。
集中力の有無を思い悩んでいる、
鼻の低いオジサンに比べても、
かなりハンサムですね(笑)。

この納まりを考えた人は、
分かってデザインしたのでしょうか?
それとも偶然にこんな不思議なカタチになったのでしょうか・・・?

とても大切な1週間の始まりなのに、とても散漫な思考回路の迷路の中で、
ドタバタと慌てふためいている、そんなスタートになりました。
Posted by hasegawa 00:29:41 | No comments

2010年08月30日

蜃気楼かもしれないけど。

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今週は大切な1週間になりそうです。
SDCの未来を担うようなことかもしれません。
2010年9月1日・・・。
数字合わせが好きな自分としては、
2010年10月10日あたりが理想なんだけど、
まあ、そんな意味不明の
贅沢は言っていられません。

いろいろな偶然が集まって、
不思議な化学変化をおこして、
とても大切な必然に生まれ変わりそうです。
結果的にはそれは「目標・・・」という
テーマになるのでしょうが、
やはり、最初は偶然・・・が始まりです。

SDC(住まいづくりデザインセンター)プロジェクトは
間違いなくそんな出会いからの発生です。

最近は何故、SDCは生まれたんだろう・・・と
厳しい残暑の中や、山手線に乗ると、
考える事がよくあります。

「厳しい残暑」は夏休みがあった時代の
遠い記憶を無意識に探すキーワードになるようだし、
「山手線」はグルグル同じところを巡る現実が、
偶然の出来事の反対側にあるように感じるぶん、
そんなふうに思うのかもしれませんね・・・。
(どこか意味不明ですね・・・)

暑さのせいで生まれる妄想かもしれないけど、
新しくやって来る時間は、蜃気楼のような現実です。
Posted by hasegawa 06:33:57 | No comments

2010年08月29日

満員電車。

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今日は地元に帰っていて、
いそいそとゴルフに出かけていました。
本当はそれどころの状態でない、
仕事の諸々が存在しているのですが、
「約束を果たすことも、含まれている・・・」
と言い聞かせながら出かけるのです。

そんな時に限って
今期のベストスコア(39・42)が出たりして、
自己嫌悪と自分自慢が交差するような、
週末の1日・・・。
もしかしたら本気になって練習をすると、
凄い可能性が・・・とその気になったり(笑)。

昨日までは東京都内に居て、
そまざまな情報交換をクライアントとしたり、
これからの住宅業界の未来を思い悩んだり、
それなりに充実した時間を過ごせました。

そのへんは不思議と地元、富山で語るより、
同じような話をしていても、
東京の喧騒の中で話す話題が、
どこかメジャーな感じで、業界の先端の勢いを
そのまま実現できそうな、雰囲気があるものです。

帰り道で満員になっている電車の中身を、
3回くらい次から次に来るのを見続けると、不思議とその想いが強まるのです。
きっとゴルフのまだ見ぬ才能と、似ているんだと思うのだけど。
Posted by hasegawa 23:01:07 | No comments

2010年08月27日

PRされたいモノ。

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東京駅の東海道線の乗り場に、
排水金具のポスターを見つけました。
昨年、オンリーワンリビングの
商品選定をしている時に、
水周りのメーカーを探していたのですが、
なかなか意にかなう会社が見つからず、
困っていたところです・・・。

だいたい排水金具をPRする・・・という
そんな要望がこの世の中で
多数派であることは無いでしょうから、
自分たちが日頃、見ている情報の中で
出会うことがありませんでした。

缶コーヒーや、クルマのPRなら分かるけど、
そもそもPトラップの新商品・・・とか、
あるいはニューコンセプトなんて、
どれほど世の中に必要性があるか
とても疑問なところです・・・。

それでも、あるんですね・・・。
けっこうビジュアルも凝っているし、
頑張ってデザイがはされていました。

もしかしたら世の中には我々の知らない
もっと「PRされたがっている商品(あるいはテーマ)はあるのかもしれませんね。
Posted by hasegawa 17:19:52 | No comments

2010年08月26日

アブラボウズ。

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きっと最近の半年くらいを分析すると、
間違いなく40%くらいは、
居酒屋さんで夕食を
すましているように思います。

全国の様々へ出かけると、
打合せや、懇親もかねて
誰かと食事をすることが多いので、
行き着く先は、
一番にアベレージが安定していて、
お値段もまあまあな
居酒屋さんに落ち着きます。

銀座界隈でしたら、
落ち着いた小部屋もあるのですが、
多くは写真のようなメニューがドーンと貼ってあって、
「今日のおススメ!」・・・そんなパターン。

それでもよくよく内容を見ると、
他の地域では見たことが無いような、
変わった名前のメニューを見つけることがあります。

このお店(博多駅前)では「あぶら坊主煮込み」と
「あじ一風干し」があまり知らない名前でした。
「あぶら坊主・・・?」ゲゲゲのキタロウに出てくるような不思議な名前、
いったいどんな生物なのか、興味があるところですね。
お店の人によると、かなり大ぶりの魚のようです。
Posted by hasegawa 03:01:00 | No comments

2010年08月25日

遠くの、話し。

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遠くへ行く…ということは
とても草臥れることであることを
最近の自分の右脳は
薄々、感ずいているようです。

実際に今日は京都駅の上にある
夕立を含んだ雲たちを見ていて、
少しその中心がずれていることに
気がついたら、
そこから先へ進むのが
とても億劫になりました。

遠くの、その先にあるものは何だろう?
と気がつくと、「遠く」は、
今よりも手には入れにくくなります。

しかし京都は恐ろしく蒸し暑くて、
世の中の水分を独り占めしているのか?と
思うくらいの湿気に覆われていました。
ここは南のエリアの
営業活動のスタート地点なんだけど、
さすがにその時期を少し遅らせたくなるような、
そんな遠い場所に感じていました。
Posted by hasegawa 08:48:14 | No comments